見に来て頂きましてありがとう御座います。
思いつくまま気の向くまま、とりとめのない話になります、今回はどんな話になるのやら・・・
↓↓↓↓↓ランキング参加中クリックお願いします↓↓↓↓↓
機動戦士ガンダムSEED
宇宙戦艦ヤマトとやったので、そろそろマクロスの出番かと言う事で「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」であえて劇場版で話を進めます(笑)
先にちょっと情報を
以前監督さんや制作スタッフの話の記事を読んだ時に、毎週やるテレビ版は例えるならば史実を元にした大河ドラマ仕立て、長編単発や少数話数の作品は劇場版として、演出の仕方や表現の仕方で同じ史実であっても、別物に仕上がるという事らしいですね。
上記の事から
テレビ版本編とは、似て非なる仕上がりになって当時は話題になった物ですが、私は両方しっかり見てますが、私としてはしっかり見たい場合はテレビ版、サラッと楽しみたい時は劇場版みたいな感覚で見てますね(*^^*)
メインテーマソングは
飯島真理さんが歌う「愛・おぼえていますか」でこれも最後の攻撃シーンでいい感じなんですが、私はこの後に流れるエンディングテーマの「天使の絵の具」これも飯島真理さんの曲なんですが、マクロス用の曲ではなかったのですが、エンディングテーマに使われた曲になります。
私としては
「天使の絵の具」の方が実は言いますとお気に入りの曲になりますのでここでおすすめしておきますね\(*⌒0⌒)♪
AI先生にも聞いておきますね(;^_^A
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか(ちょうじくうようさいマクロス あい・おぼえていますか)は、1984年に公開された日本のSFロボットアニメーション映画。超時空要塞マクロスの劇場版作品であり、テレビシリーズのストーリーを再構築し、新たな展開を加えた作品。
2009年、地球に突如現れた謎の宇宙船・ゼントラーディ軍。地球連合軍は、要塞都市マクロスを発進させ、ゼントラーディ軍と戦う。マクロスの艦内にいた少女・リン・ミンメイは、歌声でゼントラーディ軍の戦士たちを魅了し、反戦運動を巻き起こしていく。
映画は、大ヒットを記録し、マクロスシリーズの人気を確固たるものとした。また、主題歌「愛・おぼえていますか」もヒットし、日本を代表するアニメソングのひとつとなった。
映画の特徴は、歌と可変戦闘機「バルキリー」のアクション、三角関係の恋愛ドラマが織り交ざった独創的な世界観である。また、戦争の悲惨さや平和の尊さを描いたメッセージ性の強い作品でもある。
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますかは、日本のアニメーション史に残る名作として評価されている。
いつもありがとうございますAI先生(#^_^#)
今回も最後まで、ありがとうございました。 またお待ちしております。
★やコメントも、よろしくお願いします(⌒∇⌒)